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マクロビオティック ブログ

マクロビオティックのブログを作成しました。
しばらくはマクロビオティックのお勉強に集中することになると思います。
宜しかったら、お寄りくださいね。

http://macroco.livedoor.biz/
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# by kotton9 | 2006-07-09 12:42 | マクロビオティック

狂食の時代

マーガリンは体に悪い。。って聞いたことはありませんか?
今では健康意識が高い人にはすでに浸透している常識ですよね?
しかしこれも少し前までは
「動物性の油はカロリーが高いので、植物性にしましょう」
といってバターよりもマーガリンが推奨されていました。
今でもその認識のままの方がかなりいらっしゃるとも思います。
このマーガリン、使われている油の成分が最悪なのです。
トランス脂肪酸というもの。
海外ではもうこの手のマーガリンは販売禁止にもなっているそうです。
が・・・日本はというと、全然ですよね。。
情報操作は北朝鮮だけでないのですよ。
フツーに販売されているし、CMでも見かけます。(でも最近減ってる?)
でもマーガリンだけでないのです。
ショートニングも同じく最悪です。
それでも、市販のお菓子にはよく使われています。
かなり気をつけて表示を見ないと、危険です。
よく「植物性油脂」と書かれてるのも危険ですね。


まさに消費者が賢くならないといけない時代です。
少しでも気に留まった方は、下記でさらに情報をゲットしてくだされ。
いつも勉強させていただいているブログです。

ここがヘンだよ肉食大国ニッポン! 
悪魔のオイル「ショートニング」よりトラックバックさせて頂きました。
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# by kotton9 | 2006-04-28 22:27 | 世の中にもの申す

「鏡の法則」出版!

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以前ご紹介しました、「鏡の法則」がいよいよゴールデン明けに出版されることになりました。
前半がストーリー、後半が解説だそうです。
キャンペーン期間中にアマゾンで購入すると、特典がついてくるそうです。
ご興味のある方はどうぞ。
http://coaching-m.co.jp/ama.htm
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# by kotton9 | 2006-04-26 21:54 | 読書日記

いちばん下がいい

いちばん下がいい
ずっと上を見上げていられるから

いちばん下がいい
じっとすわっていられるから

いちばん下がいい
必ず戻ってくる場所だから

いちばん下がいい
何かと比べたりする必要がないから

いちばん下がいい
みんなの良いところばかりが見えるから

いちばん下がいい
なあ~んにも要らないから

いちばん下がいい
変わる必要がないから

いちばん下がいい
視界が果てしなく広がっているから

いちばん下がいい
誰かを迎え入れられるから

いちばん下がいい
恐れることも何もないから

いちばん下にいれば
なんでもハッピー
いいことしか起こっていないってことが
あたりまえの世界

だからいちばん下がいい
どこへも行かなくていいんだから
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# by kotton9 | 2006-04-24 23:36 | ポエム

桜便り

今日は絶好のお花見日和でしたね。
日中は暑いくらいでした。
日曜に出かけるのは無謀というやつですが。。。行ってきました。
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都会の中のオアシスです。
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空にレースが掛かっているようです。
ピンクとみずいろの組み合わせは好きです。
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もう日が暮れそうです。
今年もありがとう。
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# by kotton9 | 2006-04-09 23:48 | photo

梅便り

先月撮影の梅ですが、せっかくですのでアルバム代わりにアップします。

空に向かって燃えているようです。
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同じく。。
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梅の花はなんて素敵な香りなんでしょう。
いつも春の匂いがします。
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やっぱりピンクはかわいいですね^^
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                                     ~大阪城梅林~
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# by kotton9 | 2006-04-09 23:38 | photo

ポマンダーが教えてくれたこと

完全なひとりごとです。

オーラソーマのポマンダーのターコイズを久々につけた。
私は以前から何故か、このポマンダーの香りが以前から引っかかっていた。
分かりやすく言うとどうも好きになれなかったのだ。

そしてやっと今日その理由がわかった。
「親父の匂い」だったのだ。

それがわかった時、先日のマクロビオティックアドバイスで言われた
「父親とコミュニケーションをとること。足かせになっているのはそこだ」
ということと繋がった。
このときは男性とのお付き合いについてのコメントとしてだったけど。

ターコイズポマンダーは、ハートからのコミュニケーション。自己表現。創造性のチャクラに作用する。
身近な人とのコミュニケーションで障害があるとすれば、それは母親とだと思っていた。
しかし、実は父親だったのかも知れない。
父親はもうこの世にはいない。
だからすっかり、もう父親の価値観から自由になれたと思っていた。
今回のこの気づきは、実にふいを突かれた気分だ。

わたしの創造性は、今は亡き父親とケリをつけることで拡がるのかもしれないな。
本当にターコイズポマンダーは「ハートからのコミュニケーション」に効くな~
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# by kotton9 | 2006-04-05 23:53 | ひとりごと

鏡の法則

みなさま久々の投稿です。
どうもご無沙汰してしまって申し訳ありません。
しかし、今後もマイペースを貫き通すつもりので、どうぞよろしく。

で、今日も他の方のご紹介で申しわけないのですが、
「人生のどんな問題も解決する知恵『鏡の法則』」をご紹介します。

これは以前にある方から伝えていただいたのですが、どうやら近日、これが本になるそうです。
もうすでにネット上では話題にはなっているので、ご存知の方も多いとは思いますが、
まだご存知ない方もいらっしゃると思いますので、紹介しますね。

少し長い文章にはなりますが、とても良い話なのでぜひ読んでみてくださいね。
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# by kotton9 | 2006-03-29 22:58 | おぼえておきたいことば

authentic being

「authentic being」~真実にここにいること~
という存在感そのものが、既に周りにいるひとにとって癒しである


素敵な言葉に出会えました。
私もいつも「authentic being」でありたい。
究極のヒーリング。
「真実の自分自身で在ること」が周りの人やものにとっての癒しになる。
きっと心の奥底で目指していた生き方なんだろな。

自分自身で在るということ以外に
すべきことは何もないのだから。

目の前の愛する人のために
自分自身で在り続けてください。
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# by kotton9 | 2006-03-06 23:35 | おぼえておきたいことば

今朝の夢

飼い猫が口から
桜文鳥を吐き出した
幸いその文鳥は命があった
わたしは必死に逃げろと、その文鳥に叫んでいた
だけど文鳥は、自ら猫に近づいていって
猫の毛の毛づくろいを始めたのだ
その後猫は文鳥と仲良くしだしたのだ

・・・「否定的な想いが敵をつくる」・・・
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# by kotton9 | 2006-02-15 11:03 | ひとりごと

食について

最近、食とくに肉食について考えています。
今はまだはっきり結論はでていませんが。
コズミックダイアリー関連でもこの話題が出るなんて、びっくりです。
コズミックダイアリーをつけると、シンクロが起きると聞いてましたが・・・


以下は、コズミックダイアリーのメルマガよりの抜粋です。


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■■■■   食 と BSE
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米国産牛肉、再び禁輸に 成田の検疫で危険部位発見
2006年01月20日22時58分


 牛海綿状脳症(BSE)対策で除去が義務づけられている牛の脊柱(せきちゅう)
が20日、成田空港で検疫手続き中の米国産牛肉から見つかり、政府は即日、
再び米国産の禁輸措置(輸入停止)に踏み切った。


■「気」の流れ と 作法

日本文化の話をするときに、
お茶を飲む前の作法、両手のひらでお茶碗を包んで見せます。

「気」のこもる形です。
そして、「いただきます」という言霊をかけて、
すべての細胞に、準備させます。

お茶は、味を変え、準備した細胞と一緒になって、お茶は体にいいものとなります。
そこに存在する「気」の流れを人は感じていました。
目に見えない「気」が、循環し、その気の流れが空間を生み出します。

また、テーマをもって、
一期一会の席に、掛け軸をかけ、花を生けた瞬間から、主人の「気」があふれ、
その「気」を感じ、客は応えます。

その「気」の流れが見えなくなったときに、作法は廃れます

■ 食 とは何か ?

人の精神と肉体を養うものが「食」であり、
さらに、人の命を支えるものです。

4年前のBSE騒動の中で、全頭検査という世界で一番厳しい検査体制をひき、
当然、その検査にひっかかって市場に出ないようになったのだが・・・・
その結果、2頭目の狂牛病の牛が見つかり、その牛は市場に出ない形になった。

ところが、マスコミと視聴者が協力して、「2頭目が出た!!!」とパニックを
作りだした。
「安全だと言ったのに、2頭目が出た!出た! どうなっているんだ!」

言っている矛盾に、気づかないまま・・・・
そして、数千億円の税金を払うつけを。

■ 肉食の普及

穀物、とうもろこしの世界規模の輸出を考えたアメリカの政策として、牛などの
家畜の食料を草から、飼料、つまり、とうもろこしにした。
それまで、世界規模の増産をするまでは、とうもろこしは、人間が食べるものだった。

そして、日本にとうもろこしを大量に輸出するために、日本に向けて飼料による畜産の
大教育をした、という歴史がある。
それまで、牛は放牧などによって、草を食べて育まれていた。

経済のための、大転換によって、飼料の輸出のために、牛肉の機械的な増産体制が
生まれた。

もちろん、アメリカ国内は、日本より先に、とうもろこしの飼料への転換による増産
政策のため、牛の機械的な増産が急速に進んだ。その増産のために、さらに、世界の
森をつぶしていく状況を生み出し続けている。


■ アメリカ人の肉食が10%減れば、6500万人が飢餓から救われる

1kgの牛肉を作るのに、8kgから30kgのとうもろこしが使われている。
つまり、飼料にしている穀物を家畜のためでなく、人の食料に転換すれば、
世界の飢餓が、大幅に改善される。

世界の人口増大と食料不足、危機を考えれば、当然、政策の転換が促されるべきだ。

日本人のあなたの個人の生活でも、手始めに5-8割の肉食を多くの人が控えたとしたら、
革命的な大きな変換が起きる。


■ 進化に向けて

また、今、人が精神的な進化に向けて進むべきとき、というメッセージを紹介し続け
ている。その観点から見て、日本人が、肉食をしてこなかった。正確に、肉をたべる
ということ、肉、牛、というものを感じるなら、その肉食をしない意味も、理解でき
るだろう。

「心を育てるか、取り残されるか」時間の法則財団のパンフから

毎日、より多くの人々が、この惑星が進化の道を進んでいることに気づき始めていま
す。実際には、現在私たちは、かつてないほどの急激な速さで進化しているのです。
 地球の物理的な変化だけでなく、他の要因-我々の霊的精神的な進化-も含まれて
います。ホモサピエンスの出現以来、地球は空前の変容を遂げており、これをロシア
の生物学者ヴェルナドスキは“生物圏-精神圏”の移行と表現しています。 精神圏
とは、地球の意識の層のことです。

もし、これら進化が起こるとすれば、我々は何をするべきなのでしょうか?

地球は呼びかけ続けており、その呼びかけは強さを増しています。私たちは、いわゆ
る“旧態依然”という態度をやめ、私たちの魂が何をしているかを、素直に整理する
時期にきました。

そうです、これは霊的/精神的進化なのです。私たちは今、道徳的危機に直面してい
ます。今、地球と調和を取ることにより、私たち全てが精神圏の意識に進化できるの
です。さもなければ、我々は機械を動かし続け、大きな障壁に真正面から激突するこ
とになるでしょう。「私たちはこの地球上で私たちの時間を使って、実際に何をして
いるのか?」という、大いなる質問に対して、私たちが直面している危機が、明確な
サインとなることでしょう。これら全てを心に踏まえると、我々が時間の終りに生き
ていること、私たちが“2012年への道”と呼ばれる未来へ向けての道を歩んでいるこ
とが、一般常識となってゆくでしょう。 


■ BSE は、人類が、肉食から、離れることを促すためのメッセージ

時間は、オーガニック・オーダーという感覚から、牛について、肉食について、
考察してみるいい機会だと思います。

アメリカは、どういう感覚で、牛の消費を考えているのか?

どういう生産体制になっているのか?

どういう牛を作っているのか?
マクロビオテックスの久司道夫さんが、どうして、牛乳を飲まないように指導してい
たのか?

人口の増大と、食糧危機について、簡単な政策転換による、大幅な改善策になる。

鯨に対する、西洋人の生命に対する感覚を少し、牛に対しても、取り戻してもいい。

地球全体の状況と、有機的なつながりの中で、見極めてみる。

さらに、人類の進化という観点から、肉食を、というより、「食」を観じてみる。



そして、時間は、オーガニック・オーダー
    時間は、テレパティック・オーダー
    時間は、シンクロニック・オーダー

という観点から、どうしてBSEという問題が浮上してきたのか。
そして、今回のような、信じられないアメリカの愚挙が生まれたこと
とそれによって、教えられること。
2012年の観点から、あるいは、銀河の人類学者の観点から眺めると、
宇宙の摂理に向けての、明確な指示、方向付けが、人類に示されているのを
ご一緒に、感じ、考えたいと思います。


ご意見をお待ちします。
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よろしく、お願いします。


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# by kotton9 | 2006-01-25 23:03 | 世の中にもの申す

花粉症の季節到来

花粉症のみなさま
もう準備はされているでしょうか?
抗アレルギー薬は事前の内服が効果的です・・というのは医療世界では常識ですが・・
今シーズンは、食生活も見直してみませんか?

Organic Base主宰のマクロビオティック・インストラクター 奥津典子さんの記事をご紹介します。

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# by kotton9 | 2006-01-15 22:19 | マクロビオティック